スタッフ紹介

スタッフ紹介

課題と目標から逆算して、チームを組みます。

SNS運用、WEB広告、SNS・AI研修、EC運用、HP制作。社内の4名は、経営メンバーの3名を含めて、全員が実務の担当領域を持っています。

SNSで自ら発信するクリエイターや、広告・制作の専門家など、社外のメンバーも案件に合わせてチームに加わります。

何人で担当するかではなく、その課題と目標に誰の力が必要かで、案件ごとのメンバーを決めています。

TEAM
支援体制

領域ごとの担当です。案件のチームは、この中から課題と目標に必要な人を選んで組みます。

経営メンバーの3名も、それぞれ実務の担当領域を持っています。
方針を決める人が運用や制作にも入っているので、判断と実行が離れません。

SNS運用

アカウント設計から企画・撮影・編集・投稿・分析まで

  • 濱田 竣也プロデューサー
  • 大崎 亮太ディレクター
  • 奥田 瑛己撮影・編集ディレクター
  • 野瀬 廉人インフルエンサー
  • 大城 裕哉インフルエンサー
  • 谷川 祐一映像クリエイター / インフルエンサー

WEB広告

広告の設計・運用・分析・改善

  • 濱田 竣也プロデューサー
  • 芥子 信之ディレクター
  • 大崎 亮太ディレクター
  • 田端 宰広告運用者

SNS・AI研修

SNS・広告の内製化と、AIによる業務効率化の研修

  • 濱田 竣也講師
  • 芥子 信之講師
  • 大崎 亮太講師

EC運用

Amazon・楽天の運用と商品開発

  • 芥子 信之EC運用統括 / 商品開発

HP制作

広告運用のデータを前提にしたHP・LPの制作

  • 大崎 亮太プロデューサー / デザイナー
  • 濱田 竣也ディレクター
  • 田端 宰ディレクター / エンジニア

※ 複数の領域を担当するメンバーは、それぞれの領域に表示しています。

MEMBERS
メンバー

lacks japanの社員4名です。カードを押すと、案件で担うことや判断の基準を読めます。

濱田 竣也

代表取締役社長

会社の課題を、SNS・広告・HPのどこから解くかを決める役割です。導入事例のにぬふぁー星とおそうじドットコムでは、発信の方針と、反応を採用や売上へつなぐ導線を設計しました。

案件で担うこと
案件の詳細を聞いたうえで、どの領域から手をつけ、誰をチームに入れるかを決めます。進行中は施策ごとではなく全体の数字を見て、次に直す場所を判断します。
得意な相談
  • SNS・広告・HPを別々に進めていて、どれが成果につながっているか分からない
  • 求人を出しても応募が集まらず、SNSを採用に使いたい
  • 技術や品質で差をつけにくく、まず知ってもらう必要がある
成果につなげる考え方
最初に確かめるのは、お客さまが知ってから問い合わせるまでの流れの、どこで止まっているかです。差がつきにくい商材なら、技術の説明より先に見てもらえる状態をつくる。採用が目的なら、フォロワー数より「この会社で働く意味」が伝わる発信を選ぶ。目的に合わせて、追う数字から変えます。
仕事で大切にしていること
フォロワーや再生数が伸びても、採用や売上につながっていなければ次の手を考えます。一度の大きな反応より、翌年も効き続ける仕組みを残すことを優先しています。
経験
  • エグゼクティブ層に特化したヘッドハンティング業務を経て、マネージャーとして採用と事業をつなぐ役割を担当
  • YouTube「しゅん 沖縄」で発信
関わった導入事例

芥子 信之

取締役 / EC運用統括

EC運用の統括と商品開発を担当しています。前職ではエグゼクティブ層のヘッドハンティングに携わり、メーカーや観光業をはじめ、さまざまな企業の経営課題と意思決定に向き合ってきました。

案件で担うこと
Amazon・楽天などのモール運用の方針と、広告費のかけ方を決めます。商品ページを整えるだけでなく、何を売るか、どんな商品にするかから一緒に考えます。
得意な相談
  • モールに出品しているが、広告費に対して売上が伸びない
  • 商品はあるが、ECでの見せ方と売り方が決まっていない
  • メーカーや観光業で、自社の商品をネットで売りたい
成果につなげる考え方
売上の数字だけでなく、広告費や手数料を引いたあとに利益が残るかで施策を判断します。ページの見せ方で伸びるのか、商品や価格から見直すべきかを切り分けてから手を打ちます。
仕事で大切にしていること
施策を提案する前に、その会社が何を優先して判断しているのかを確かめます。経営層の意思決定の背景に触れてきた経験から、打ち手より先に判断の軸をそろえることを大切にしています。
経験
  • エグゼクティブ層に特化したヘッドハンティング業務(役員候補・事業責任者・次世代リーダーのスカウティング)
  • メーカー、観光業、システム開発会社、広告代理店など、幅広い業界の採用支援
  • 現在はメーカー企業と観光業の事業者を中心に、デジタル・マーケティングとシステム領域を支援

大崎 亮太

役員 / SNS事業統括

SNS事業の統括として、担当するアカウントの運用方針と品質をそろえる役割です。HP制作も担当し、SNSから来た人がサイトで迷わず問い合わせまで進める導線をつくります。

案件で担うこと
アカウントの方針と投稿の企画を決め、公開後の数字から次の改善を指示します。HP制作では、ページの構成と導線の設計を担当します。
得意な相談
  • 投稿は続けているのに、問い合わせや来店につながっていない
  • SNSとHPで伝えている内容がばらばらになっている
  • 社内でSNSを回せるように、運用の型をつくりたい
成果につなげる考え方
フォロワー数より、プロフィールやサイトへ移った人がその後どう動いたかを見ます。欲しい人に届いているかを基準に企画の方向を決め、反応が良かった投稿は、なぜ良かったのかを言葉にして次の企画へ引き継ぎます。
仕事で大切にしていること
伸びなかった投稿こそ、理由を言葉にして共有します。感覚ではなく数字と根拠で話せば、担当が変わっても同じ判断ができるからです。

奥田 瑛己

SNS運用 / 撮影・編集ディレクター

SNS運用の中で、撮影と編集のディレクションを担当しています。企画で決めた内容を、現場でどう撮り、どうつなげれば最後まで見てもらえるかに落とし込む役割です。

案件で担うこと
撮影当日の構成とカット、出演する方への声かけ、編集の仕上がりの確認を担当します。撮影をお客さま側で行う案件では、撮り方の共有と編集を受け持ちます。
得意な相談
  • 人が出演する動画に慣れておらず、撮影に不安がある
  • 施工や施術の前後の変化を、短い動画で伝えたい
  • 撮影は自社で行い、編集と見せ方を任せたい
成果につなげる考え方
動画は最初の数秒で見るかどうかが決まるので、そこに一番伝えたい変化や人の表情を置きます。公開後は、どこで見るのをやめられたかを確かめ、次の撮影の構成に反映します。
仕事で大切にしていること
撮影に慣れていない方にも、無理のない形で出てもらうことです。現場の空気が硬いと、画面にもそのまま出てしまうからです。

PARTNERS
パートナー

案件に応じてチームに加わる、社外の専門家です。SNS運用の3名は、自らもTikTokとInstagramでそれぞれ1万人以上にフォローされている発信者です。

田端 宰

広告運用 / HP制作

担当領域:WEB広告、HP制作

フォロワー数は2026年9月時点です。

ご相談のあと、チームを組みます

お問い合わせには、まず社内のメンバーが対応し、課題や目標、いまの状況など、案件の詳細をうかがいます。そのうえで必要な領域とメンバーを決め、チームを組んで動きます。案件ごとに、中心になって動くメンバーがいます。

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